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PR 本記事はBlackviewからの依頼を受けて作成しています。
Amazonプライム感謝祭2026に合わせて、Blackviewのスマートフォンとモバイルモニターがセール対象になっています。
今回紹介するのは、6.56インチの「Wave 7C」、6.88インチの「Wave 10C」、16インチのモバイルモニター「Table 9」の3製品。
いずれも1万円台で購入できます。
スマートフォン2機種は、電話やSNS、動画視聴などに使えるエントリーモデル。
一方、Table 9はノートPCの作業領域を広げたい人に向いた製品です。
この記事では、3製品のセール価格と主な特徴、購入前に確認しておきたい注意点をまとめました。
Blackviewのセール対象3製品と価格一覧
今回のセール対象製品と価格は以下のとおりです。
セール期間は2026年10月13日〜19日。
10月15日までは先行セール、16日からはプライム感謝祭の本セールが開催されます。
今回の注目は、6.88インチの大画面スマホ「Wave 10C」が14,155円で購入できること。
また、16インチのモバイルモニター「Table 9」も2万円を切っています。
※価格はメーカー提供情報に基づきます。最新の価格・在庫状況はAmazonの商品ページでご確認ください。
Wave 7CとWave 10Cはどちらを選ぶべき?
Wave 7CとWave 10Cは、どちらもAndroid 16ベースのDokeOS 5.0を搭載したエントリークラスのスマートフォンです。
主な仕様を比較すると、次のようになります。
| 比較項目 | Wave 7C | Wave 10C |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 6.56インチ | 6.88インチ |
| 解像度 | 1612×720 | 1640×720 |
| 物理RAM | 4GB | 4GB |
| 仮想RAM拡張 | 最大12GB | 最大12GB |
| OS | Android 16 | Android 16 |
| バッテリー | 5000mAh | 5000mAh |
| 充電 | 最大10W | 最大10W |
| 本体サイズ | 165.3×76.7×8.85mm | 171.9×78×9.1mm |
| 重量 | 約200g | 約205g |
| セール価格 | 15,900円 | 14,155円 |
Wave 7Cは本体が一回り小さく、携帯性を重視する人に向いています。
ただし、重量は約200gあるため、特別軽量なモデルというわけではありません。
一方、Wave 10Cは6.88インチの大画面が特徴。
動画視聴やWebサイトの閲覧などで、画面の大きさを生かせます。
しかも、今回のセールではWave 10Cの方が1,745円安くなっています。
大画面が気にならず、価格を優先するならWave 10C。
少しでも本体サイズを抑えたいならWave 7Cという選び方がおすすめです。
なお、どちらもエントリークラスのため、負荷の高い3Dゲームや重いマルチタスクには向いていません。
また、最大16GBというRAM表記には仮想RAMが含まれており、物理RAMは4GBです。
Blackview Wave 7C|6.56インチのエントリースマホが15,900円

Blackview Wave 7Cは、6.56インチのHD+ディスプレイを搭載したエントリースマホです。
今回のセールでは、通常19,900円から4,000円引きの15,900円で購入できます。
Wave 7Cの主な特徴
6.56インチのディスプレイは、Wave 10Cより一回り小さく、画面の大きさと携帯性のバランスを重視する人に向いています。
SoCにはUNISOC T310を採用し、物理RAMは4GB。
電話やLINE、SNS、Webサイトの閲覧など、比較的軽い用途を中心に使いたいモデルです。
5000mAhのバッテリーに加え、IP54の防塵・防滴性能や顔認証にも対応しています。
ただし、充電は最大10Wと控えめです。
Wave 7Cがおすすめの人
- 電話やLINE、SNSが主な用途の人
- 比較的小さめのエントリースマホを探している人
- 家族用や予備のスマートフォンがほしい人
Wave 10Cより価格は高いものの、少しでも本体サイズを抑えたいなら候補になります。
Blackview Wave 10C|6.88インチの大画面スマホが14,155円

Blackview Wave 10Cは、6.88インチの大画面を搭載したエントリースマホです。
今回のセールでは、通常19,900円から5,745円引きの14,155円で購入できます。
Wave 10Cの主な特徴
最大の特徴は6.88インチの大きなディスプレイ。
動画視聴やSNS、Webサイトの閲覧など、画面の見やすさを重視した使い方に向いています。
解像度はHD+(1640×720)で、フルHDクラスと比べると精細さは控えめです。
5000mAhのバッテリーを搭載し、Android 16ベースのDokeOS 5.0に対応。
通信は4G LTEまでで、5Gには対応していません。
Wave 10Cがおすすめの人
- できるだけ安く大画面スマホを購入したい人
- 動画やSNSを大きな画面で楽しみたい人
- サブスマホや家族用の端末を探している人
Wave 7Cより画面が大きく、今回のセールでは価格も安いため、本体サイズにこだわりがなければWave 10Cがおすすめです。
ただし、充電は最大10Wと遅めで、処理性能にも限界があります。
価格の安さを重視し、用途を割り切って選びたいモデルです。
Blackview Table 9|16インチモバイルモニターが17,979円

Blackview Table 9は、16インチのIPSディスプレイを搭載したモバイルモニターです。
今回のセールでは、通常21,980円から17,979円に値下げされています。
16インチ・1920×1200の大画面

Table 9は、1920×1200ピクセルの16インチIPSディスプレイを搭載しています。
一般的なフルHDモニターよりも縦方向の表示領域が広い16:10の画面比率を採用しており、Webサイトの閲覧や文書作成、表計算などに便利です。
リフレッシュレートは60Hz、輝度は300nit。日常的なPC作業や動画視聴向けの仕様です。
また、360度回転と最大90mmの高さ調整に対応したマグネット式スタンドが用意されており、横置き・縦置きなど、作業環境に合わせて設置できます。
本体重量は約650gですが、スタンド込みでは約1.27kgになります。持ち運ぶ際は、この点も考慮しておきたいところです。
USB-C・Mini HDMI接続に対応

接続端子はUSB-C×2とMini HDMI×1を搭載しています。
映像出力に対応したUSB-Cポートを備えるノートPCなら、ケーブル1本で映像と電力を供給できます。
Mini HDMI接続にも対応しているため、HDMI出力を備えたPCなどでも使用可能です。
ただし、USB-C接続では接続先の映像出力対応が必要です。
また、HDMI接続時は別途USB-Cからの給電が必要になります。
なお、色域は62% sRGBと広くないため、正確な色再現が必要な写真編集やデザイン制作には向いていません。
Table 9がおすすめの人
- ノートPCの作業領域を広げたい人
- 外出先でもデュアルモニター環境を使いたい人
- 縦方向の表示領域が広いモニターを探している人
- 必要なときだけサブモニターを設置したい人
16インチの大画面と設置の自由度が魅力のモデルです。
自宅での作業用はもちろん、持ち運べるサブモニターを探している人にも向いています。
まとめ|Blackviewの3製品が1万円台で購入できるチャンス
今回のAmazonプライム感謝祭では、Blackviewのスマートフォン2機種とモバイルモニター1機種が、いずれも1万円台で購入できます。
選び方を整理すると、次のとおりです。
- Wave 7C(15,900円):少しでも本体サイズを抑えたい人向け
- Wave 10C(14,155円):大画面と価格の安さを重視する人向け
- Table 9(17,979円):ノートPCの作業領域を広げたい人向け
スマートフォン2機種で迷うなら、今回のセールでは価格が安いWave 10Cが有力な選択肢です。
一方、Table 9はノートPCのサブディスプレイを探している人におすすめです。
セール期間は2026年10月19日まで。
気になる製品があれば、Amazonの商品ページで最新の価格を確認してみてください。

